NSFWなAI動画の作り方を、写真選びから完成まで
NSFWなAI動画を作りたい人へ。シーンカード、画像から動画、モーションコントロール、リップシンクの使い分けと、写真選びのコツを手順で説明します。
AIでこれを作る
自分の成人キャラクターを使って、このアイデアを非公開の画像や動画にできます。
始める前に
- 有効なプランのあるCornDudeのアカウント
- 動画にしたい写真(自分、架空の人物、または同意した成人のパートナー)
- どんな動きにしたいかのイメージ
ステップバイステップガイド
どの作り方にするか決める
CornDudeには四つの作り方があります。決まった大人の場面にするならホーム画面のシーンカード。写真に自由な動きをつけるなら画像から動画。お手本の動画の動きを写すならモーションコントロール。音声に合わせて口を動かすならリップシンクです。初めてならシーンカードが一番簡単です。
動画に向いた写真を用意する
写真は、顔がはっきり写り、明るく、ぶれていないものを選びます。全身か上半身が写っていると、動きが自然になります。手元に良い写真がなければ、画像生成で架空の女性の写真を先に作りましょう。例えば「28歳の女性、黒髪ボブ、白い下着、ホテルの寝室、柔らかな照明、正面から上半身」。
シーンカードで場面を選ぶ
ホーム画面で、正常位、騎乗位、後ろから、口での場面、カップルの場面、脱がせる場面などからカードを選び、写真を入れます。写っている全員が18歳以上で、自分の写真か使う許可があることを確認するチェックを入れると、ぼかしたプレビューが表示されます。
プランで解除して確かめる
プレビューで雰囲気を確かめたら、プランで解除して約5秒の動画を見ます。顔が元の写真らしく残っているか、動きが不自然でないかを確認しましょう。気になる時は、もっと明るい写真や正面に近い写真に替えて作り直すと改善しやすいです。顔が横を向いた写真や、髪で顔が隠れた写真は、動画にすると崩れやすいので避けましょう。
自由な動きやセリフをつける
決まった場面ではなく自由に動かしたい時は、画像から動画の機能を使います。髪をかき上げる、振り向く、ベッドで寝返りを打つなど、小さな動きのほうが自然です。お手本の動画があればモーションコントロールで動きを写せます。リップシンクなら、自分で用意した音声に合わせて口が動きます。
保存と扱いを決める
できた動画は自分だけのライブラリに保存されます。人に送る場合は、写っている本人と受け取る相手の両方が同意しているかを確かめてください。動画はクレジットを多めに使うので、うまくいった写真と設定はメモしておき、次に生かしましょう。次に作る時は、その写真とカードの組み合わせから始めると無駄がありません。
よくある質問
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